好きになり(ry

  • 2010/04/14(水) 20:18:51

こんばんは、サトーです。

最近、ブログ放置気味ですが僕は元気です。
今日は職場でいつも親切に教えてくれるおばさんが休みだったので、
僕が一等好きなお姉さん(23)のとなりの席に座れました^w^

今日はいろいろ相談にのってもらって、本当にいい先輩です!!
とにかくお姉さんとお話してると楽しいんだよなぁ
なんか自然にメアド聞く流れにする方法ないかなぁ…

しばらくこんな感じの更新です^^

おさとう

  • 2010/04/06(火) 20:26:51

こんばんは、サトーです。

今日、お客様に郵送する請求書を整理していたら、
某声優さんの名前があってビックリしました。
けど、同姓同名の人だと思います。住所が静岡だったし。
ちなみに秘密保持の関係上、名前は出せないのです^^

あと、いつも優しく教えてくれるお姉さん(23)を好きになりました。
おっぱいが大きい。

2010年5月号のクレイモア

  • 2010/04/04(日) 09:03:54

こんばんは、サトーです。

就職氷河期と云われるなか、無事就職できました。
ちなみに面接では、このブログことを話したりしていたので、
少なからず「するーぱすA」もサトーの就活に貢献してくれたのではないでしょうか。



今月の表紙はまーたテニスのなんとかですね。
ええいっ!るっるを出さんか!るっるを!!!

ええいっ!ヘレンを出さんか!ヘレンを!!!

ちゅーこって、
大学生→社会人にパワーUPしたサトーのクレイモアレビューが始まる…!

〜先月のおさらい〜

テレサの仇であるプリシラと対峙したクレアは四肢覚醒を試みるも、
クレアの心の楔が障害となり、四肢覚醒状態を維持できない。
一方、ユマはシンシアを救ったものの複数の覚醒者に囲まれてしまう。
死を覚悟したユマの前に立ちはだかったのは、あの戦士だった…!!

ちゅーこって、
ここから、今月のクレイモアの内容にブログ介入していきたいと思います。

ユ「組織の…戦士…?」 ギ…ギニャ


ユ「何者かは知らんが今すぐ逃げろ!たった一人で何とかできる相手たちじゃない!」


D「任務失敗で降格させられたが、これでも一桁上位ナンバーに近い力を持っていてな、
それと近くをうろついていたんで周囲に面倒をかけないよう引き連れてきた」




ユ「な…なんだこれは…?」


D「深遠喰い、本来は指定された対象のみを襲う組織の兵器だ。
だが、おそらく途中でその対象を失ったんだろう。
残り香のついたこいつに狂ったように群がっていた。」


ユ「白い…布きれ…?」


※パンツではありません

フワ

D「動くな。私からできるアドバイスはそれだけだ」


ディートリヒたんが布切きれを投げたことが合戦の合図となったかのように、
深淵悔喰いと断片覚醒者がぶつかる…!



圧倒的な再生能力をもつ深淵喰いがやや有利でしょうか。
断片は電池切れが心配されます。
しかし、断片覚醒者には伝家の宝刀「寄生」があります。
?2のベスも寄生されて好き勝手された挙句、プリに殺されました。
断片覚醒者は傷口から断片を発射させ、深淵喰いに寄生を試みますが…

D「問題ない。既に経験済みだ」


寄生された深淵喰いの様子が…

喰「ギ…ガ ガ ギ ギヒャ ヒャ …ギニャ!




ユ「く…喰ってる…?」


D「元々、深淵喰いには乗っ取られる程の自我などない。
あるのは対象物への強烈な飢餓感のみ。
本来なら指定された標的以外を口にする事はないが、
意識を乗っ取られる事でその呪縛から解かれる。
いわば奴らの精神介入は深淵喰いのリミッターをはずしているだけなんだ」


ここからはリミッターの外れた深淵喰いと断片覚醒者の戦争です。
ユマは両者の激しい戦闘スタイル(喰ったり、頭なしでも動いたり)に、
圧倒されっぱなしのようです。
あと、ディートリヒたんはいろいろ詳しい。

D「我々はここへ来るまでに幾度か奴らと闘い経験を糧にしている。
集団戦で力の差は互角と言えるが結末は戦局次第でどちらへも転ぶ。
そして戦局は、この私がつくってみせる(キリッ」


ディートリヒたんはかわいくて強いのは認めるけど、
やや言動に中二病っぽさが感じられるのは気のせいだろうか。

さて、一方クレアたちは…プリシラから逃走中でした。

デ「ち!ヘレン、クレアを頼む!」


デネヴは前回と同じように断片覚醒者の特性を利用して、
プリシラを足止めしようとしますが、片腕で全て弾き飛ばされました。

デ「くそ、わずかな足止めにもならないか!」


デネヴはそのままUターンし仁王立ち!
クレアとヘレンさんを逃がすために一人でプリシラの相手をするつもりかっ

ヘ「デネヴ!」  デ「いけ、ヘレン!クレアを頼む!」

ヘ「馬鹿言うな!てめー何、勝手なマネしようとしてやがんだ!」

デ「止まるな!クレアを死なせる気か!」




ヘ「ずりーぞ、てめー!前にも言っただろうが、死ぬのは二人一緒だってよ!」


デ「……いずれにしても…私では何の足止めにもならないんだ…」

その時、プリシラの背後に黒い影が…!

デ「!!」  ヘ「なんだ?」 プ「!」




プ「が!!!」


何者かに押しつぶされるプリシラ。
今まで、ほぼノーダメージと思われたプリシラが明らかに痛がっている!
やはり、体全体を潰されるとさすがのプリでもダメージがあるようです。

プ「あなた…生きてたの…?」




プリシラを背後から急襲したのはダフでした。



左手にはリフルの死体を握りしめています。
ダフはリフルが殺されるとき妖気を使い果たし動けない状態だったはず。
ですが…



プ「ひょっとしてそれ、わざとくらったの…?」


ダフは動けない状態からわざとかは謎ですが、寄生されたようです。
ということは、プリシラはリフルを殺した後、ダフは放置状態にしたとうことでしょうか。

とにかく、ダフはマウントポジションのような状態で、
プリシラに強烈なパンチの連打!
プリシラはダフの腕を破壊しようとしますが、弾かれる。

ヘ「な…なんだよ、ありゃあ。一体何がどうなっているんだ…」


ダフはリフルの死体を握ったまま殴っていたので、
リフルの死体の握っていた部分を握り潰してしまい、
リフルの上半身が千切れてヘレンさんたちのほうに吹っ飛んできました。

ヘ「少女の…死体…?」


そういえば、ヘレンさんやデネヴはリフルの覚醒体とは遭遇済みですが、
人間体のリフルは見た事なかったんですね。

ダ「オオオオオ!!!!!」


プ「あなた、意識はとっくに刈りとられて守るべきものが、
何かも忘れちゃってるじゃない…」


守るべきものが何か…
それは忘れてしまっていても、プリシラへの復讐心は失われていないようです。
現にすぐ近くにはヘレンさんたちも居るのに、狂ったようにプリシラを集中攻撃していますからね。
ベスのときもそうでしたが、寄生されても精神の一部は残るんじゃないでしょうか。
そんなに簡単に意識を乗っ取られてたまるか、人間なめんな!



ダフが渾身の一打をお見舞いしようとしているところで、
プリシラがついに…!



ダフの右腕が一気に粉砕される…!
これはやはり

プ「みんな揃って…私の邪魔ばかり…」




プ「私の邪魔する奴は みんないなくなればいいのよ」


ついにプリシラが覚醒体に変貌!
したところで今月は終わりです。

今月は、ディートたんが如何にして断片たちを倒すのかに注目が集まっていましたが、
まさか、深淵喰いを利用するという奇策を用いるとは…!

そして、クレアたちはプリシラに追われてピンチでしたが、
死んだと思われていたダフが寄生されて復活し介入してきました。
ダフの攻撃が意外と通用していたので逃げ切れるかな、と思いましたが、
ついにプリシラが覚醒体に…!
うーむ、これでさらにわからなくなりました。
おそらく、ダフは覚醒体プリシラに軽く殺されてしまうでしょう。
クレアたち逃げ切れるのか…?
そして、ミリア姉さんたちの出番は今月もありませんでしたw

6月号へ続く

働いてきました

  • 2010/04/01(木) 21:49:53

こんばんは、サトーです。

今日から新年度ですね。今日は入社式がありました。
と言っても、約1週間の研修を昨日まで受けていたので、
今日から普通に業務でした^^



ちなみにサトーは事務員になったんですが、
事務室にいるのはサトー以外、ほぼ女性です。
たまーに、幹部クラスの方が居たりするけど、
まあ男子はサトーだけと言っても過言ではありません。

今日は先輩のお姉さん(23)に優しく教えてもらいました。
超楽しかったです。

業務的には大して重要でない記録を一日中入力してただけなので、
あまり疲労は感じませんでした。

明日行けば土日休みなので頑張ります。